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JA-YOUTHメールマガジン 309号 <発行 2011.4.5>
 

JA-YOUTHメールマガジン 309号
[ http://www.ja-youth.jp/ ] <発行 2011.4.5>

※ケータイから掲示板へのアクセスは、以下のURLから!
http://www.ja-youth.jp/cgi-bin/gazou/joyful.cgi

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[1] 今週の青年部リーダー
長崎県農協青年部協議会 委員長 山下 秀俊

「Catch the Change」

 3月11日 東北関東地域におきまして大震災とそれにともなう大津波、福島原子力発電所の事故により想像をこえる大被害が発生し、お亡くなりになられた方々のご家族の悲しみや今現在をもって復旧作業に取り組まれていることにお見舞いと一日も早い復興を願うばかりです。

 さて、農業の未来を考えるときに皆さんは何を考えますか?

 数字を見て農業経営も大切でしょう!!

 規模拡大をして収量をあげ、利益をあげることも大切でしょう!!

 現状維持の経営に邁進することも大切でしょう!!

 しかしながら基本理念、理想として
 「農業が大好きで、楽しむことが最良と考えます。」

 「時代の変革を的確にとらえ・・・皆さんなりの最高の農業人になって下さい。」

 Catch the Change

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[2] 各地の青年部ニュース新着情報(日本農業新聞掲載記事より)

【1】「県中央会と語る会」を開く/鹿児島県農青協
(2011/03/31 ワイド2南九州)

 【鹿児島】県農協青壮年組織協議会は、鹿児島市のJ県会館で、「県中央会と語る会」を開いた。担い手であるJA青年部の活動活性化を目的に初めて開き、担い手の育成・支援などをテーマに有意義な意見交換が行われた。

 役員や部長ら約30人が出席。前川信男県青協委員長が「率直に話し合い、青年部や県農業の将来を展望したい」と抱負を述べ、山口一郎中央会専務は「10年後、県農業の中核者になる青年部を支援していく」と決意を語った。中央会9部署の部長から業務の説明があった後、幅広いテーマで議論を交わした。

【2】生産者と若い世代が共同支援 チャリティー直売/大分県農青協と爽風館高
(2011/03/27 エリア九州)

 【大分】大分県農協青年組織協議会は26日、JR大分駅で、東日本大震災の被災者支援のための募金活動と農産物のチャリティー直売を県立爽風館高校と合同で行った。同協議会の会員、同校生徒会の有志ら約30人が参加した。

 物資そのものを送る支援だけでなく、農家が自ら作った農産物を販売した代金で支援する方法もあると若い世代に知ってもらおう、と同協議会が働き掛け実現した。農産物の直売では、協議会の青年部員らが、イチゴや生シイタケ、ネギなどを販売した。

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*全文はHP青年部ニュースをご覧ください[ http://www.ja-youth.jp/ ]
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配信 日本農業新聞事業開発部eメディアグループ メールニュース事務局

 
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