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JA-YOUTHメールマガジン 311号 <発行 2011.4.26>
 

JA-YOUTHメールマガジン 311号
[ http://www.ja-youth.jp/ ] <発行 2011.4.26>

※ケータイから掲示板へのアクセスは、以下のURLから!
http://www.ja-youth.jp/cgi-bin/gazou/joyful.cgi

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[1] 今週の青年部リーダー
鹿児島県農協青壮年組織協議会 委員長 前川 信男

「心と思い」

 平成22年度は激動の一年であった。昨年4月、宮崎にて口蹄疫が発生し、30万頭の家畜が犠牲になった。

 11月再び宮崎にて鳥インフルエンザ、そして新燃岳の噴火。

 まさしく想定外の災害である。

 今回の東日本大震災で多くの被災された皆さまに心からお見舞い申し上げます。

 人間愛という日本人を、多くの外国報道機関が取り上げていた。

 日本人としてごく当たり前の考え・行動である。

 「衣・食・住プラス医」不足しているものに、全国民が心遣いと思いやりをもって行動している。素晴らしいことである。

 ACジャパンのCMが震災後、約2週間流れ続けた。

 人の心の気持ちが一つになり、被災地の復興・励ましにつながっていく。

 日本は素晴らしい民族だと改めて感じた瞬間であった。

 「心と思い」は行動してはじめて形となるのだから。

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[2] 各地の青年部ニュース新着情報(日本農業新聞掲載記事より)

【1】農業の振興策 役員と語る/JA兵庫六甲青年会議
(2011/04/20  ワイド1近畿)

 【兵庫六甲】JA兵庫六甲と同JA青年会議はこのほど、JA本店で「役員室と語る会」を開き、若手生産者とJA幹部が、農業後継者育成や農地保全などについて意見を交わした。

 青年部支部の座談会で集約した意見や要望をJA役員に直接伝える機会で、今年で7回目。

【2】青年部が支援物資/宮城・JA栗っこ
(2011/04/17  エリア東北)

 【宮城・栗っこ】JA栗っこ青年部瀬峰支部はこのほど、東日本大震災の津波で大きな被害を受けた石巻市雄勝の石巻市役所雄勝総合支所へ支援物資を届けた。いまだに多くの人が避難生活を送っており、被災地で不足している衣類や歯ブラシなどの生活用品を役立てもらう。

 支援物資は、同部が地域住民に呼び掛けて2日間で集めた。高橋博文支部長ら4人が現地へ行き、担当者に支援物資を手渡し、復興に向けて激励した。

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*全文はHP青年部ニュースをご覧ください[ http://www.ja-youth.jp/ ]
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配信 日本農業新聞事業開発部eメディアグループ メールニュース事務局

 
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