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JA-YOUTHメールマガジン 332号 <発行 2011.10.12>
 

JA-YOUTHメールマガジン 332号
[ http://www.ja-youth.jp/ ] <発行 2011.10.12>

※ケータイから掲示板へのアクセスは、以下のURLから!
http://www.ja-youth.jp/cgi-bin/gazou/joyful.cgi

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[1]今週の青年部リーダー

〜福井県農協青壮年部協議会 会長渡辺源治〜

「地域リーダー研修会」

 本年度、福井県農協青壮年部協議会の会長を務めております渡辺源治です。よろしくお願いいたします。

 まず始めに、東日本大震災で被災された皆様にお見舞い申し上げますとともに、一日でも早く復興されること心よりお祈り申し上げます。

 さて、福井県農協青壮年部協議会は毎年地域リーダー研修会という研修を行っております。JA運動の中核的な担い手となるJA青壮年部や若手農業者などの次世代を担う地域リーダーを対象に、農業・農政課題や担い手の役割等について学ぶとともに相互研鑽を図ることが目的です。

今年は、11月に米の先物取引に関する研修や県で推奨しているエコファーマーの取り組みに対する研修を行う予定でいます。

 こういう場を作ることにより、盟友と若手農業者との交流を深め、盟友の規模拡大の一役になればと思っています。


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[2] 各地の青年部ニュース新着情報(日本農業新聞掲載記事より)

【1】農試や資材加工場視察で知識深める/JA秋田おばこ青年部
  (2011/10/06 ワイド2東北)

 【秋田おばこ】JA秋田おばこ青年部はこのほど、視察研修会を行い、青年部員10人が参加した。農業青年における農業技術や生産意欲の向上が目的で、秋田市の秋田県農林水産技術センター農業試験場と秋田共栄物産を訪れた。

 農業試験場では、今年の水稲、ネギ、エダマメの試験経過と結果を学んだ。部員らはメモを取ったり質問しながら知識の習得に努めた。また、今年の生育経過を踏まえた課題なども分析し、来年の対策も学んだ。

【2】台風被害地の分も頑張る タカナ栽培に着手/和歌山・JA紀南青年部長野支部
   (2011/10/06 ワイド1近畿) 

 【和歌山・紀南】紀州名物「目張りずし」の原料になるタカナ栽培に、JA紀南青年部長野支部が今年初めて着手した。主要生産地である隣の田辺市伏菟野地区が台風12号で甚大な被害に遭い、ほとんどの農家が今年の栽培を断念した中、青年部員は「伏菟野の分まで頑張りたい」と意欲を見せる。

 「目張りずし」は、塩漬けにしたタカナの葉でご飯を包んだもの。JA紀南は原料需要のあるタカナを、新しい振興作目として昨年から栽培を奨励してきた。


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*全文はHP青年部ニュースをご覧ください[ http://www.ja-youth.jp/ ]
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