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JA-YOUTHメールマガジン 338号 <発行 2011.11.22>
 

JA-YOUTHメールマガジン 338号
[ http://www.ja-youth.jp/ ] <発行 2011.11.22>

※ケータイから掲示板へのアクセスは、以下のURLから!
http://www.ja-youth.jp/cgi-bin/gazou/joyful.cgi

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[1]今週の青年部リーダー

〜大阪府農協青壮年組織協議会 委員長 廣阪 好男〜

「団結力」

 大阪府農協青壮年組織協議会の廣阪です。

 まず、東日本大震災、そして相次ぐ台風等の天災により、被
害を受けられている多くの盟友の皆様に対してお見舞い申しあ
げると共に、一刻も早い復興を心からお祈り申しあげます。

 委員長に就任して2年目となりましたが、東日本大震災や台
風等の天災、原発事故、そしてTPP問題等、情勢がめまぐるし
く動く中、全国盟友の農政運動もこれまで以上に活発化してき
たことがうかがえます。

 特にTPP問題については、国会前で連日座り込みを行う等、
全国盟友の団結力を示すことができたと思います。

 大阪においては、今年度からJA大阪泉州青壮年部が組織加
入し、2組織体制で活動しております。以前と比べて盟友数は
倍増したことにより、我々も2組織の盟友が一層団結して、地
域から我々若手農業者の声を発信していきたい所存でございま
す。

 今後ともアドバイス等ご意見を是非ともよろしくお願いいた
します。


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[2] 各地の青年部ニュース新着情報(日本農業新聞掲載記事より)

【1】放棄地で栽培 ソバを収穫/長野・JA中野市青年部
  (2011/11/12 ワイド1信越)

 【長野・中野市】JA中野市青年部は今年度、遊休荒廃農地
の利活用を目的に、市内6カ所の圃場(ほじょう)約1.7ヘク
タールでソバを栽培している。このほど同市産業公社に委託し、
大型コンバインで約690キロを収穫した。

 ソバ栽培は2004年からスタート。同市厚貝の圃場では毎年、
長丘小学校の3年生と種を一緒にまくなど、活動を共にしてい
る。

【2】青年部員が先生役 米作りの仕事を指導/栃木・JAしおのや
   (2011/11/11 ワイド2北関東)

 【栃木・しおのや】JAしおのや青年部高根沢支部は、農業
を次世代に継承する活動に力を入れている。高根沢町の保育園
児や児童らに稲作や野菜栽培を教えたり、循環型農業を普及し
たりと、多彩な取り組みを展開している。

 町立阿久津小学校の3年生102人は1日、社会科学習「農家の
米作りの仕事」の学習で、同支部員の古沢利彦さん宅を訪問。
支部員4人が先生役を務めた。



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*全文はHP青年部ニュースをご覧ください[ http://www.ja-youth.jp/ ]
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