JA全青協   キャッチフレーズ
トピックス
トピックス
ポリシーブック
加入のご案内
青年部ニュース
メールマガジン
グッズカタログ
リンク
お問い合わせ
メールマガジン
バックナンバー
[ メールマガジンTOPへ]
JA-YOUTHメールマガジン 342号 <発行 2011.12.20>
 

JA-YOUTHメールマガジン 342号
[ http://www.ja-youth.jp/ ] <発行 2011.12.20>

※ケータイから掲示板へのアクセスは、以下のURLから!
http://www.ja-youth.jp/cgi-bin/gazou/joyful.cgi

============
[1]今週の青年部リーダー

〜島根県農協青年組織協議会 会長 勝部喜政〜

「12月に入り」

 本年度、島根県農協青年組織協議会の会長を務めております勝部喜政です。よろしくお願いいたします。

 まず始めに、東日本大震災や台風による天災、東京電力福島原発事故で被災され苦労されている皆様には心よりお見舞い申し上げます。一日も早い復興をお祈り申し上げます。

 島根県の会長になり、2回目の年末です。

 夜明けで始まり、日が沈むまで作業をし、1年はあっという間。

 みなさんの日々はどうでしたか?

 今年の成果、反省などをするのが12月だと思います。

 新しい年を迎えるにあたり、きっちり心の整理をしておきましょう。

 「2012年」、みなさんの思いが一つでも叶うよう、一緒に努力しましょう。



--------
[2] 各地の青年部ニュース新着情報(日本農業新聞掲載記事より)

【1】タマネギ選別施設 児童招き食農教育/JAところ青年部
   (2011/12/13 ワイド2北海道) 

 北見市常呂町のJAところ青年部はこのほど、地元の錦水、川沿、日吉の3小学校の3、4年生20人をJAところ玉葱(たまねぎ)集出荷選別施設に招いた。食農教育の一環で、食の大切さや地域の農業を知ってもらおうと企画した。

 同施設では、地元で生産されたタマネギが選別機を流れていく様子や規格ごとに選別、箱詰めされ、全国の消費者に届けられることを青年部の森澤正太部長や部員らが、説明した。初めて選別施設を見学した児童らは、大量に積み上げられたコンテナに驚いたり、大勢の人が選別に関わっていることなどを学んだ。


【2】収穫物で調理 喜び分かち合う/JA壱岐市青年部那賀支部と那賀小
   (2011/12/15 ワイド2北九州) 

 【長崎・壱岐市】JA壱岐市青年部那賀支部と那賀小学校児童は、同校で「壱岐ダッシュ村収穫祭」を開き、植え付けから収穫まで行った食材を使用して調理を行った。サツマイモを作った1、2年生は焼き芋、大豆を作った3、4年生は豆腐作り、もち米を作った5、6年生は餅つきを行い、収穫の喜びを分かち合った。

 豆腐は生の大豆から豆乳を搾り、にがりを加えて完成させる本格的なもので出来たての豆腐は食味、風味とも抜群。


−・−・−
*全文はHP青年部ニュースをご覧ください[ http://www.ja-youth.jp/ ]
--------
*このメールマガジンの新規購読・配信先変更・配信停止・お問い合わせ等は
JA全青協HP[http://www.ja-youth.jp/]の「お問い合わせ」よりメールフォーム
へ必要事項を記入の上送信してください。
(※ケータイで受信されている方は、以下のメールアドレスまでご連絡ください)
seinen.s@zenchu-ja.or.jp
============
発行 JA全青協事務局 *掲載記事の無断転載を禁じます
配信 日本農業新聞事業開発部eメディアグループ メールニュース事務局

 
ページTOPへ
全 国 農 協 青 年 組 織 協 議 会 Copyright(C) 2004 JA-zenseikyo All right reserved.
サイトマップ ご利用にあたって