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JA-YOUTHメールマガジン 358号 <発行 2012.4.24>
 

JA-YOUTHメールマガジン 358号
[ http://www.ja-youth.jp/ ] <発行 2012.4.24>

※ケータイから掲示板へのアクセスは、以下のURLから!
http://www.ja-youth.jp/cgi-bin/gazou/joyful.cgi

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[1]今週の青年部リーダー

〜宮城県農協青年連盟 委員長 寒風澤敦司〜

「絆」

 宮城県農協青年連盟委員長の寒風澤敦司と申します。

 先日4月17日に開催された第59回青年連盟通常総会において委員長に選任されました。

 平成23年度までは、副委員長を務めさせていただきましたが、決して忘れてはならないのが東日本大震災です。宮城では広大な農地と多くの人命が奪われました。

 全国各地からの温かいご支援や義援金を頂いたことに改めて厚く御礼申し上げます。

 今年度は、これまでの復旧活動を足掛かりに、被災者の生活支援や営農再開支援等を引き続き行っていきたいと思います。

 これからも「絆」を大事に、宮城のこの地から皆様に向けて希望あふれる報告ができるよう邁進していきたいと思います。


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[2]各地の青年部ニュース新着情報(日本農業新聞掲載記事より)

【1】祝いの席に梅干しを 小学1年生に贈る
  /和歌山・JA紀南青年部    
  (2012/04/14 ワイド1近畿)
 
 【和歌山・紀南】特産の梅に親しんでもらおうと、JA紀南青年部は管内小学校の新入生に梅干しを贈った。青年部の愛須庄太部長は「家庭で梅干しを食べる習慣につながれば」と期待している。

 祝い事に赤飯の代わりに「梅ご飯」を食べる習慣を広めようと、青年部が2年前に発案。入学祝いに家庭で「梅ご飯」を作ってもらうため、梅干しとともに保護者向けに作り方を紹介したパンフレットも配っている。今年はJA管内を中心に58校、1088人の新入生に、白干しと調味タイプの梅干し5粒を贈った。

【2】農家が労務管理研修 社労士招き保険や事故対応
  /JA徳島市多家良支所南部椎茸部会青年部    
  (2012/04/13 ワイド1四国)

 【徳島市】JA徳島市多家良支所南部椎茸(しいたけ)部会青年部は、経営規模の拡大に伴い、作業員を常勤雇用する組合員が増えていることを受けて、同支所で労務管理研修会を行った。組合員、職員ら18人が参加した。

 社会保険労務士と県の労災保険事務組合から講師を招き、労働保険や社会保険の適用関係や、労働基準法が農業の場合どのように適用されるかなどについて講義を受けた。社労士を招いたのは、今回が初めて。


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*全文はHP青年部ニュースをご覧ください[ http://www.ja-youth.jp/ ]
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