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JA-YOUTHメールマガジン 365号 <発行 2012.7.17>
 

JA-YOUTHメールマガジン 365号
[ http://www.ja-youth.jp/ ] <発行 2012.7.17>

※ケータイから掲示板へのアクセスは、以下のURLから!
http://www.ja-youth.jp/cgi-bin/gazou/joyful.cgi

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[1]今週の青年部リーダー

〜JAならけん青壮年部 委員長 下中豊久〜

「無限の可能性を感じながら」

 皆さん、こんにちは!!全青協理事を務めさせていただいていますJAならけん青壮年部の下中です。奈良県五條市西吉野町で、柿・梅を中心に果樹栽培を営んでいます。

 県産柿のトップバッターであるハウス柿は、すでに収穫が始まっており、盆までをピークに出荷します。「甘くておいしい柿を是非食べてみて下さい!」と、胸を張って言えるのも、青壮年部活動の中で、消費者の方々とのコミュニケーションを通して、自分自身が自信を持つことが出来たから。

 私は青年部活動を通じて、組織の中でたくさんの人の熱意に触れ、その中に新たな「絆」が生まれ、様々な事業に一致団結して取り組むことで、地域農業の発展、組織の活性化に繋がることを実感しました。1人の力には限界がありますが、個々の力の結集には無限の可能性が宿ります。

 本年度、会長・副会長を中心に理事の皆さんとともに、JA青年組織が活発な活動を続けていけるよう何事にも前向きに、そして活動を通じて成長を実感できるような活動計画を策定し、盟友の皆さんと青年部を盛り上げていきたいと思います。よろしくお願いします。

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[2]各地の青年部ニュース新着情報(日本農業新聞掲載記事より)

【1】組合長らと意見交換/JA防府とくぢ青壮年部
(2012/07/04  県版山口)

 【防府とくぢ】JA防府とくぢ青壮年部(藤川守部会長、50人)は6月26日、本所で組合長はじめ常勤役員との意見交換会を開いた。意見交換会には、藤川部会長をはじめ青壮年部盟友15人が出席。意見交換会に先立ち、田中勇常務理事からJAの2011年度事業報告、決算の概要の説明が行われた。

 続いて意見交換会に入り、インターネットを利用した販売の取り組み、担い手を代表して理事の青壮年部枠導入、農業者の高齢化の問題、ブランド品の育成、行政への対応など、部員からさまざまな意見や要望が提起された。

【2】子どもたちに「農業」を伝えたい 青年部員が先生に/JAみやぎ仙南
(2012/07/03  ワイド1東北)

 【みやぎ仙南】JAみやぎ仙南角田地区青年部角田支部はこのほど、角田市の角田小学校で部員らが先生となり、同校5年生115人に農業の概況や水稲栽培について授業を行った。

 角田地区は、水稲栽培をはじめ農業が盛んだが、近年の混住化に伴って兼業農家も多い。同校の半数の児童が水田に入った経験がないことから、少しでも農業に興味を持ってもらおうと実施した。


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*全文はHP青年部ニュースをご覧ください[ http://www.ja-youth.jp/ ]
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