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JA-YOUTHメールマガジン 381号 <発行 2012.11.6>
 

JA-YOUTHメールマガジン 381号
[ http://www.ja-youth.jp/ ] <発行 2012.11.6>

※ケータイから掲示板へのアクセスは、以下のURLから!
http://www.ja-youth.jp/cgi-bin/gazou/joyful.cgi

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[1]今週の青年部リーダー

〜JA三重青年部 会長 米田達弥〜

「組織数・盟友数増加に向けて」

 今年度から、JA三重青年部会長をさせていただいています米田達弥です。三重県の中山間地域で水稲を、刈り入れ時にはライスセンターを営んでいます。

 さて、三重県のJA青年部につきましては、他の都道府県と比べ活発な行動を行っているとは言い難いのが実情です。組織数「3」、盟友数「96」と全国でもかなり少ない数です。これを受けて、私の所属している単組では、次年度の新規加入の見込み者を招いて、親睦を深めるためバーベキューをいたしました。その結果、数名の方に加入していただける事になりました。

 また、県単位の活動としては、県の組織に加入していない単組への声かけや、農業のイメージアップを図ることを目的に、Tシャツのデザイン画を募集する「JAアグリデザイングランプリ」を行っており、組織数増加に向けて日々奮闘しているところです。徐々にではありますが、JA青年部の活動がより活発な県になるよう努力しています。

 これらの青年部活動を通じて、組織の大切さや盟友同士の絆を強く実感しています。近い将来、三重県といえばJA青年部の活動が活発だと言われるように頑張っていきます。


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[2]各地の青年部ニュース新着情報(日本農業新聞掲載記事より)

【1】園児に精米指導 食の大切さ諭す/JAちばみどり青年部銚子支部
(2012/10/23 ワイド2首都圏)

 JAちばみどり青年部銚子支部の部員は18日、銚子市の同市第四保育所で、精米体験を通した食育活動とおにぎりパーティーを開いた。

 同部員と園児たちは、5月にバケツに苗を植え、9月に稲刈りをした。今回は刈り取った稲の脱穀、もみすり、精米を全て手作業でした。同部員は「ご飯茶わん1杯分でもこんなに大変なんだよ。だからご飯はおいしく残さず食べようね」と食の大切さを諭した。

【2】餅つきを実演 芋煮も大好評/JA京都にのくに青壮年部
(2012/10/26 県版京都)  

 【にのくに】JA京都にのくに青壮年部(高橋輝部長)は19、20の両日、全農京都北部物流センターで開かれたJAイベント「秋の夢彦フェア」に参加しイベントを盛り上げた。

 フェアには2011年度発足以来、毎年参加している。地域農業と地域社会の振興・発展に貢献すること、地元の農産物のアピールや部員間の親睦を深めることが目的。今年も20人を超える青壮年部員が参加した。


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