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JA-YOUTHメールマガジン 382号 <発行 2012.11.13>
 

JA-YOUTHメールマガジン 382号
[ http://www.ja-youth.jp/ ] <発行 2012.11.13>

※ケータイから掲示板へのアクセスは、以下のURLから!
http://www.ja-youth.jp/cgi-bin/gazou/joyful.cgi

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[1]今週の青年部リーダー

〜JA滋賀青壮年部協議会 委員長西村富佐雄〜

「滋賀県農協青壮年部協議会の一言」

 滋賀県農協青壮年部協議会の委員長を務めております西村富佐雄と申します。よろしくお願いいたします。

 今年はゲリラ豪雨や台風による大雨の被害が見受けられました。昨年の震災、不安定な気候から県民の災害への危機意識も高まっており、私の地域でも防災活動を行っております。

 ちょうど季節の変わり目になり、外はすっかり寒くなりました。時の流れとともに私の地域も農業を取り巻く環境がかわってきております。一部では農業も都市近郊化しており、私も都市近郊農業について興味を持っているところです。

 TPP問題につきましても相変わらず予断を許さない状況ではありますが、我が国の食と安全を守るため青壮年部の力を結集し共に行動しましょう。

 滋賀県では青壮年部の組織拡大にむけて日々奮闘しております。同じ農家の仲間として1人でも多くの農家に組織へ加入してもらい青壮年部を盛り上げていきたいと思います。

 

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[2]各地の青年部ニュース新着情報(日本農業新聞掲載記事より)

【1】ジャガイモ農家後継者8人 青年部が"男気"ポスター/長崎・JA島原雲仙 創作料理PRに一役
(2012/11/01 ワイド2北九州)

 ジャガイモに"男気、込めました"――。長崎県のJA島原雲仙青年部おばま支部の部員らでつくるジャガイモPR企画「ポテトでつながるプロジェクト」のメンバーが、ポスターに登場する。同プロジェクトが考案した地元産ジャガイモの創作料理が、12月から雲仙・小浜の旅館・ホテルで提供されることに絡み、PRムードを高めようというものだ。

 「男気、込めました」はポスターのコンセプト。日に焼けたメンバーの横顔とジャガイモを大きくデザインし、やる気、前向きな姿勢、誠実さを表現している。写真の撮影は10月24日、同JAおばま地区営農センターで行った。メンバーの8人が参加した。

 

【2】被災地に届けるハクサイ収穫/富山県農協労いなば支部青年部
(2012/11/06 ワイド1北陸)

 【富山・いなば】富山県農協労いなば支部青年部は2日、埴生地区の地元農家から借りた畑で栽培しているハクサイを、東日本大震災で被災した町へ届けるために収穫作業に取り組んだ。

 富山県農協労では震災後から定期的に東北の被災地を訪れ、ボランティアを中心とした活動をしている。毎回各支部から日用品や米、野菜などの支援物資を集めている。いなば支部では地元産のハクサイを届けることにし、9月1日に埴生青年部と女性部が植えていた。

 

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