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JA-YOUTHメールマガジン 385号 <発行 2012.12.4>
 

JA-YOUTHメールマガジン 385号
[ http://www.ja-youth.jp/ ] <発行 2012.12.4>

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[1]今週の青年部リーダー

〜兵庫県農協青壮年組織協議会 委員長 小西充〜

「チャレンジ」

 いつもお世話になっております。兵庫県の小西充です。

 兵庫県の県青協には5つの青壮年部組織があり、200名近い盟友数で構成されています。兵庫の特徴は北部が中山間地、南部が都市近郊であるところです。

 県青協で今までとは一味違う活動をしています。春にはポリシーブックの見直しと更新。夏には県青協として初の販売イベントに参加。秋には県の青年大会。県大会では青年の主張はもちろん、1分間スピーチの県代表を決めました。1分間スピーチは、今年から各単組3〜5名が出場し、県の代表者を盟友みんなが投票して決めています。

 この冬、12月13日には食農教育事業を行います。内容は、近年流行(?)のソバ打ちに初めて取り組みます。普段はなかなか接点がない方々に声を掛けております。これを機会に、新たな道が開けそうです。

 今年度は新しいことにチャレンジしています。

 県青協で何かを起こすと、みんなが協力してくれ、楽しんでくれていると思っています。絆を大事に、過去にないような様々なことに挑戦して、県青協を動かしていきます。

 最後まで読んでいただき、ありがとうございました。今後とも、兵庫県農協青壮年部協議会をよろしくお願いいたします。TPP断固反対!

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[2]各地の青年部ニュース新着情報(日本農業新聞掲載記事より)

【1】地元産の大豆を使ってみそ造り/JA日向青壮年部
(2012/11/25 エリア九州)

【宮崎・日向】JA日向青壮年部北郷支部は20日、美郷町立北郷小学校の4年生を対象に、地元の大豆を使ったみそ造りをした。地元で生産される農産物を知り味わってもらうことで、JAや農業への理解を深めてもらおうと企画し、10人が参加した。

 青壮年部がみそ造りを企画するのは、今年が初めて。児童らは大豆畑を見学して大豆がどのように作られているかを学び、作業に移った。みそ造りは同支店の生活指導員が受け持ち、青壮年部員5人が児童らと一緒に作業に取り組んだ。こうじと大豆を混ぜる作業や混ぜたものを機械ですりつぶすなどの工程の後、出来上がったものを準備したたるに丁寧に詰めた。

【2】農業の良さ 婚活でPR/神奈川・JAいせはら青年部など 
(2012/11/28 ワイド2首都圏)

【神奈川・伊勢原】JAいせはら青年部と伊勢原市農業後継者対策協議会はこのほど、農家の後継者不足を解消しようと婚活イベントを開いた。市のホームページなどで女性を募集し、近隣の独身女性8人が参加した。

 農業の現場を見てもらうために、市内の柿とミカンの畑、JAの柑橘(かんきつ)選果場を青年部員9人と見学。ミカン園では、もぎ取りを楽しんだ。

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