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JA-YOUTHメールマガジン 386号 <発行 2012.12.11>
 

JA-YOUTHメールマガジン 386号
[ http://www.ja-youth.jp/ ] <発行 2012.12.11>

※ケータイから掲示板へのアクセスは、以下のURLから!
http://www.ja-youth.jp/cgi-bin/gazou/joyful.cgi

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[1]今週の青年部リーダー

〜和歌山県農協青年部協議会 会長 小森要〜

「次代に向けて」

 和歌山県農協青年部協議会会長の小森要です。

 和歌山県では11月28日に和歌山県JA大会が開催され、私は青年農業者を代表して意見開陳をさせて頂きました。

JA大会の主題は『次代へつなぐ協同』です。まさに、我々JA青年部盟友こそが次代の地域農業、地域社会の中核になるのだと自負しています。

 意見開陳では、「販売力の強化と多様な販売方式の拡充」「担い手対策の強化」「営農指導機能の強化・充実」の3点について意見を述べさせていただきました。

 短い時間でしたが、我々青年部盟友が常日頃から思っている事を発表でき、皆さんに聞いてもらい大変ありがたい時間でした。

 また、和歌山県青協の活動としては、県板のポリシーブックの作成に取り組んでいます。

 ポリシーブックの趣旨は盟友一人一人の意見や問題を聞き、積み上げて作っていくものだと考えますので、和歌山県では全盟友を対象としたアンケートを作成し、幅広く意見を求めポリシーブックを作成していきます。

 まだまだ作成途中ですが県内盟友の意見を取り入れた、和歌山県らしいポリシーブックを作成し活用して、次代の地域農業、地域社会の発展に取り組んでいきます。


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[2]各地の青年部ニュース新着情報(日本農業新聞掲載記事より)

【1】ゆるキャラも柿の里PR/JAならけんの部会青年部員が企画
(2011/12/01 ワイド2近畿)

 【ならけん・五條・吉野】JAならけん西吉野柿部会青年部員はこのほど、JA西吉野柿選果場で、柿の里まつりを開き、西吉野の柿をアピールした。

 青年部員60人の手作りのイベント。ゲームや模擬店、餅つき大会などを部員が企画。ゆるキャラの着ぐるみも登場させ、4500人の参加者が訪れるほど人気を集めたイベントになった。

【2】静岡の農業祭に参加 岩手の特産物販売も/JAあいち知多青年部大府地域
(2011/12/01 ワイド1東海)

 【あいち知多】JAあいち知多青年部大府地域は、静岡県のJA掛川市の「掛川農業祭」に参加した。部員が生産する農作物や、それを使った加工品などを販売し、JAあいち知多の特産をPRした。また、青年部員はJAいわて花巻の加工品なども販売。売り上げの一部はJAいわて花巻に贈り、復興支援に役立てる予定だ。

 JAあいち知多青年部大府地域はJA掛川市青年部と、岐阜県のJAひだ青年部高山地域と交流しており、すでに20年以上がたつ。県域を越えて3JAの青年部が長年交流を続けるのは全国的にも珍しいという。


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