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JA-YOUTHメールマガジン 387号 <発行 2012.12.18>
 

JA-YOUTHメールマガジン 387号
[ http://www.ja-youth.jp/ ] <発行 2012.12.18>

※ケータイから掲示板へのアクセスは、以下のURLから!
http://www.ja-youth.jp/cgi-bin/gazou/joyful.cgi

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[1]今週の青年部リーダー

〜JA鳥取県青壮年連盟 委員長 高塚光春〜

「農業政策の未来」

 JA鳥取県青壮年連盟の高塚光春です。

 師走に入り、寒さも厳しくなってきて、雪もちらほら降ってきています。

 今月は、衆議院議員選挙があり、なにもかにも忙しくなってまいりました。

 今回の衆議院選挙でどこが与党になるかで、TPP問題、農業政策、経済対策、外交問題といろいろと注視されることばかりだと思います。

 さて、最近感じることで、近年の農業予算関係の減少は、日本に農林畜産物はいらないと言われているような気がします。また、ここ数年の気象条件の変化についても、私も作っている梨やスイカ、ブロッコリー、らっきょうなど鳥取県にいろいろな農作物がある中で、今年、4月の雹や5月の突風でスイカのハウスが壊れ大変な年でした。

 これからの農業政策は、若い青年が先頭に立って自らが進めていくような気持ちでいかなければいけないと思います。

 最後に今月、JA鳥取県青壮年連盟では、婚活の事業を初めてやろうと思います。


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[2]各地の青年部ニュース新着情報(日本農業新聞掲載記事より)

【1】バケツ稲作り児童を表彰/JAみやぎ登米青年部
(2012/12/09 エリア東北)

【みやぎ登米】JAみやぎ登米青年部は1日、本店で2012年度バケツ稲観察ノートコンクール表彰式を開いた。最優秀賞には、登米市立豊里小・中学校3年の佐々木里織さんが選ばれた。佐々木さんは「稲を育てるのは大変だったけど、JAの皆さんが教えてくれたので、上手にできました」と話した。
 
 10年目を迎えたバケツ稲作りは今年度、同JA管内20小学校約700人の児童が取り組んだ。

【2】ずらり25品種 特産果樹PR/旭川フルーツフォーラム
(2012/12/11 ワイド1北海道)

 旭川市果樹協会と同協会青年部はこのほど、生産者と消費者との交流を深め、旭川産果樹のPRを進めようと「旭川フルーツフォーラム」を同市内で開いた。旭川で栽培されている果実25品種を展示したり、果樹栽培の歴史を紹介したりした。

 また、市内の菓子店4店が開発した旭川産のリンゴと梨「千両」を使ったスイーツ、珍しい品種のリンゴを販売した。


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