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JA-YOUTHメールマガジン 389号 <発行 2013.1.15>
 

JA-YOUTHメールマガジン 389号
[ http://www.ja-youth.jp/ ] <発行 2013.1.15>

※ケータイから掲示板へのアクセスは、以下のURLから!
http://www.ja-youth.jp/cgi-bin/gazou/joyful.cgi

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[1]今週の青年部リーダー

〜広島県農業協同組合青壮年連盟 委員長 山本一守〜

 「新年あけましておめでとうございます」

 新年あけましておめでとうございます。広島県農業協同組合青壮年連盟委員長の山本 一守です。本年もよろしくお願いいたします。

 年を明け、補正追加予算や25年度予算の議論が進み、我々農業者が安心して農業に営むことができる環境が出来上がることを期待しています。

 さて、我々は、昨年11月に全盟友581人を対象に「JA広島農青連実態調査アンケート」を実施しました。組織には今どのような課題があり、何が求められているのかを調査し、それらをもとに本県のポリシーブックと合わせ次年度計画の策定に取り組んでいます。

 他産業の企業従業員向けグリーンツーリズムの試験的な実施や、鳥獣害対策に向けた組織としての取り組みなど、新たな挑戦を図りながらこれからも、青壮年部の活性化に力を入れていこうと思います。

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[2]各地の青年部ニュース新着情報(日本農業新聞掲載記事より)

【1】「あくね旬の朝市」が200回/JA鹿児島いずみ青年部三笠支部など
(2012/12/25 ワイド2南九州)

 【鹿児島いずみ】JA鹿児島いずみ青年部三笠支部と地元水産業者やAコープ三笠店などが連携して、新鮮な農畜水産物を販売する「あくね旬の朝市」が200回を突破した。同青年部が支部活動の中で消費者交流の一環として企画し、1995年から17年間、毎月第3日曜日に開いている。

 200回突破記念で、地元三笠牛やデコポン、ミニトマトなど、さまざまな農畜水産物を特価販売。地元農畜産物が当たる抽選会や餅投げなど、会場は大勢の買い物客でにぎわった。

【2】福祉協議会にもち米贈る/JAいわて中央紫波地域青年部
(2012/12/22 ワイド1東北)

 【いわて中央】JAいわて中央紫波地域青年部は県内一のもち米産地として21日、紫波町産もち米「ヒメノモチ」60キロを紫波町福祉協議会に贈呈した。

 同青年部の阿部秀昭支部長と熊谷智昭副支部長が同協議会を訪れ、近藤英一会長に目録を手渡した。阿部部長は「もち米を食べて、明るく楽しいお正月を迎えてもらいたい」とあいさつ。近藤会長も「生産者の方に感謝していただきたい」と御礼の言葉を述べた。


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