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JA-YOUTHメールマガジン 412号 <発行 2013.7.16>
 

JA-YOUTHメールマガジン 412号
[ http://www.ja-youth.jp/ ] <発行 2013.7.16>

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[1]今週の青年部リーダー

〜全国農協青年組織協議会 理事 西村 富佐雄〜

 「滋賀県農協青壮年部協議会の一言」

 滋賀県農協青壮年部協議会の委員長を務めております西村富佐雄と申します。よろしくお願いいたします。

 今年度はJA全青協の理事という立場も預り、農業とJA全青協理事としての取り組みの両立はなかなか大変ではありますが、日々奮闘しております。

 一農家としては出会うことのないような色々な方々との出会いや色々な経験は、青壮年部だからこそ得ることができるものだと感じております。

 滋賀県では、今年の4月に新たに1組織の青壮年部が立ち上がり、平成25年度は幸先のよいスタートを切りました。私を含め県青協役員もこの勢いを絶やさずに未組織のJAに対して青壮年部設立の継続した働きかけを行っていきたいと思います。

 これから夏も本番を迎えていきますが、熱中症や日射病に注意し、体調には気を付けながら、我々青壮年部の盟友から日本の農業を元気にしていきましょう。


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[2]各地の青年部ニュース新着情報(日本農業新聞掲載記事より)

【1】青壮年部が手打ち 地場産そば好評/富山・JAみな穂
(2013/07/07 エリア北陸)
 
 富山県JAみな穂青壮年部はこのほど、JAの直売所「みな穂 あいさい広場」で、手打ちそばをおろしそばにして販売した。あいさい広場の加工調理室で打ったそばを、すぐにフードコーナーで食べられる。

 打ちたてのそばをその場で食べられるとあり、午前11時30分ごろから、来店者やJA職員が次々と店内の交流広場(フードコーナー)を訪れ、注文していた。大根おろしやネギのトッピングはもちろん、ソバはJA青壮年部が栽培収穫したものを使用。この日は、1杯400円で100食分を用意した。

 

【2】地域の農地を守る 受託事業が始動/JA長崎せいひ琴海青壮年部
(2013/07/07 エリア九州)

 【長崎西彼】JA長崎せいひ琴海青壮年部の水田作業受託事業の、初年度最初の取り組みとなる、田植え作業が終わった。2戸の組合員の3アールの田植えを請け負った。

 同地区は、人口減少と高齢化が進んでおり、委託した組合員から好評だった。同青壮年部は、この事業で担い手不足に対応する。


 

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