JA全青協   キャッチフレーズ
トピックス
トピックス
ポリシーブック
加入のご案内
青年部ニュース
メールマガジン
グッズカタログ
リンク
お問い合わせ
メールマガジン
バックナンバー
[ メールマガジンTOPへ]
JA-YOUTHメールマガジン 413号 <発行 2013.7.23>
 

JA-YOUTHメールマガジン 413号
[ http://www.ja-youth.jp/ ] <発行 2013.7.23>

※全青協facebookページへの「いいね!」はこちらから!
https://www.facebook.com/ja.seinen

=========================================

[1]今週の青年部リーダー

〜全国農協青年組織協議会 理事 高塚 光春〜

 「責任と実行」

 鳥取県青壮年連盟委員長の高塚です。今年度より全青協の理事となりました。

 6月15日にTPPの街宣活動、また2日前の13日には山田としお参議院議員がお越しになりました。そういった場面で、毎回思うことですが、TPPについて興味のある人と無い人の両方がまだいるように思います。TPPは日本のこれまでの仕組みを大きく変えるものです。すべての日本国民がもっと関心、興味を持って知らなければなりません。

 TPP交渉参加となった後からNOと言っても遅いのです。後悔するよりも、今動き出さなければ遅いのです。

 そこで私は、全青協の理事として何事にも責任を持って実行に移します。頑固者で扱い難い男ですが、末永くお願いします。


================================================

[2]各地の青年部ニュース新着情報(日本農業新聞掲載記事より)

【1】被災地支援 東京でPR/福島、静岡4JA青年組織
(2013/07/18 JA)
 
 東日本大震災の被災地を支援しようと、福島県と静岡県の4JAの青年組織が17日、東京都千代田区のJR神田駅西口で開かれた「神田夕やけ市」(神田駅西口商店街振興組合主催)に出店し、農産物を販売した。あいにくの雨となったが、旬の野菜や加工品などを買い求める主婦やサラリーマンらでにぎわった。全国農協青年組織協議会(JA全青協)が行う「絆プロジェクト」の一環。

 出店したのは、福島県のあぶくま石川、あいづ、会津いいで、静岡県のあいら伊豆の4JAの青年組織。あいら伊豆は売り上げの一部を義援金として被災地に送る。

 

【2】若者が結集 地域に活力を 本部部長に栗本さん/JAえちご上越青年部が発足
(2013/07/17 ワイド2信越)

 【えちご上越】JAえちご上越の青年部連絡協議会は、上越市内で、全体会議と「JAえちご上越青年部本部」の設立総会を開いた。同協議会は解散し、今後は管内12地区で活動する青年部組織を「JAえちご上越青年部」として本部が統括し、後継者育成や部員相互の情報共有を図る。青年部組織が未設置の8地区については、引き続き設立支援を行う方針だ。

 当日は、本部役員を務める各地区青年部の部長や代表者、JA役職員の他、JA新潟県農協青年連盟の渡邊直樹委員長ら約40人が出席。連絡協議会の発展的解散とJAえちご上越青年部本部の設立、2013年度の事業計画などを承認した。


 

−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・
*全文はHP青年部ニュースをご覧ください
[ http://www.ja-youth.jp/ ]
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
*このメールマガジンの新規購読・配信先変更・配信停止・
お問い合わせ等はJA全青協HP [ http://www.ja-youth.jp/ ]
の「お問い合わせ」よりメールフォームへ必要事項を記入の上
送信してください。
(※ケータイで受信されている方は、以下のメールアドレスま
でご連絡ください)
seinen.s@zenchu‐ja.or.jp
================================================
発行 JA全青協事務局 *掲載記事の無断転載を禁じます
配信 日本農業新聞事業開発部eメディアグループ 
メールニュース事務局  

 
ページTOPへ
全 国 農 協 青 年 組 織 協 議 会 Copyright(C) 2004 JA-zenseikyo All right reserved.
サイトマップ ご利用にあたって