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JA-YOUTHメールマガジン 429号 <発行 2013.11.19>
 

JA-YOUTHメールマガジン 429号
[ http://www.ja-youth.jp/ ] <発行 2013.11.19>

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[1]今週の青年部リーダー

〜大阪府農協青壮年組織協議会 委員長 櫛本光一〜

「おっちゃんの独り言」

 みなさん、元気で農作業がんばっていますか?大阪府農協青壮年組織協議会、委員長の櫛本光一です。農家は体が資本。忙しくてなかなか健康診断等にいく機会がない人も、年に一度は受けるようにして下さい。若いからといって過信は厳禁です。

 さて、僕も農業をやり始めて30年になります。当時、地元に市場もたくさんあり、八百屋もたくさんありました。

 個人出荷ですので、朝早く市場に行って、品物を並べセリにかけるということをしていましたが、だんだん八百屋が減り、市場も減っていきました。今は農協に出荷をしていますが、時代とともに出荷の方向も変わり、直売所に出す人、ネット販売する人もいます。今後、どのような方向にいくのでしょうか?


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[2]各地の青年部ニュース新着情報(日本農業新聞掲載記事より)

【1】宮城県へ視察研修 震災復興で意見交換/JA京都府青壮年
(2013/11/13 ワイド1近畿)

 JA京都府青壮年は6〜8日、宮城県への視察研修を行い、部員ら13人が参加した。JA京都府青壮年では3年に1度、視察研修を実施している。今年度は東日本大震災からの復興に向けた取り組みや同県の農業の実情、営農技術、販売戦略などを学ぶのを目的に、被災地や直売所、圃場(ほじょう)などを視察した他、同県農協青年連盟との意見交換会を開いた。

 意見交換会では東日本大震災発生当時の状況や震災復興の取り組み、青年組織の活性化の取り組みなど幅広いテーマを話し合った。


【2】福島県を訪問 風評の現状確認/JA山口中央青壮年連盟
(2013/11/10 エリア中国)

 JA山口中央青壮年連盟は1日まで3日間、福島県を視察した。東日本大震災からの復興応援活動の一環で、白河市の果樹農家などを訪問し、リンゴの生育や風評被害の現状を確認した。

 福島県への視察は、JAの「ふれあい農業祭」などで福島産農産物を販売したことがきっかけで実現。JA青壮年連盟のメンバーら14人が参加した。JAしらかわの集荷施設では、野菜の放射能検査を見学し、検査項目が多くて手間が掛かることを知った。JA青壮年連盟の野島義正委員長は「安心と安全に十分気を付けた農産物を生産する大事さを、あらためて気付かされた」と話した。 

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