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JA-YOUTHメールマガジン 452号 <発行 2014.05.27>
 

JA-YOUTHメールマガジン 452号
[ http://www.ja-youth.jp/ ] <発行 2014.05.27>

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[1]今週の青年部リーダー

〜福島県農業協同組合青年連盟 委員長 長田 信夫〜

「東北の玄関『福島』から元気発信!」

 こんにちは。福島県農業協同組合青年連盟(JA福島県青年連盟)の長田信夫です。

 委員長に就任し3年目になりました。

 今年度は3か年計画の第2年度として運動方針にもとづいて特に次の3点を重点に活動を展開しております。

 (1)青年連盟組織活動の充実

 (2)ポリシーブックを活用した政策提言とJAへの積極的な運営参画

 (3)組織基盤の強化および組織運営

 まず、「青年連盟組織活動の充実」ですが、昨年にひきつづき「食農・食育」に対する理解を深めていきたいと思います。

 次に、「ポリシーブックを活用した政策提言とJAへの積極的な運営参画」ですが、各組織での取組みに温度差がありますので底上げに力を入れたいと思います。

 最後に「組織基盤の強化および組織運営」ですが、いうまでもなく盟友数の減少が課題となっていますので、盟友の加入促進を図っていきたいと思います。また、平成28年3月に予定されている「県内4JA構想」に対応するため、JA青年連盟のあり方について協議・検討を開始しなければならないと考えております。

 いずれにしても農業を取りまく情勢はめまぐるしく変化していますが、われわれ担い手が元気に農業に取組むことこそが諸課題解決に向けての第一歩だと思っていますので、「福島」から元気を発信していきます。



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[2]各地の青年部ニュース新着情報(日本農業新聞掲載記事より)

【1】約束守れ/全青協座り込み
(2014/05/14 総合1面12版)

 全国農協青年組織協議会(JA全青協)は13日、重要品目を関税撤廃などから除外することを求めた国会決議を守るよう訴える座り込みを東京・永田町の衆院第二議員会館前で行った。

 全国から若手農業者150人が参集。「TPP参加断固反対」と書いた鉢巻きを締め、「TPPから日本の食と暮らし、いのちを守ろう」「日本の食卓を守りたい」と書いた旗を持ってシュプレヒコールを上げた。


【2】ネギやサトイモ園児と植え付け/山形・JAさがえ西村山青年部
(2014/05/14 ワイド2東北)

 JAさがえ西村山青年部河北支部は13日、河北町新吉田の畑で北谷地保育所の園児と一緒にネギとサトイモを植え付けた。同青年部の食農教育事業の一環として毎年行っている。

 この日は、年長組の園児18人が同青年部の高橋清和さんの畑を訪れた。園児は青年部員とJA職員らの指導を受けながら、畑にネギの苗とサトイモの種芋を植え付け、「おいしくなあれ」と声を掛けていた。

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