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JA-YOUTHメールマガジン 457号 <発行 2014.07.08>
 

JA-YOUTHメールマガジン 457号
[ http://www.ja-youth.jp/ ] <発行 2014.07.08>

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[1]今週の青年部リーダー

〜岐阜県農協青年部連絡協議会 委員長 木村 嘉孝〜

 18年前サラリーマンを辞め、就農した時から言い続けている言葉です。

 大学生2人の息子と高校生1人の娘にも、小さい時から本気で語っていました。

 今でも、子供の進学、就職の相談にのっていても、どこどこに就職しようと思っているという言葉に「ちっちゃいなぁ〜」と…「お父さんの夢は世界征服、そんな小さな相談にはのらないよ」と言っているようなダメおやじです。

 そんな私ですが、もう青年部を卒業するような年、40代半ばですが、青年部=若者、若者=型にはめられない、野心をもって時代を変えていく者と思っています。

 当たり前の考えや政策については政治家や先輩農業者に任せておけば良い!

 私たちは青年部らしく、浅はかで未熟者と思われても、野心を胸にとんでもない発想や発言をしていいと思っています。そして、自分たちの未来を自分たちで作っていきましょう。

 それが、若者=青年部なのだから。



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[2]各地の青年部ニュース新着情報(日本農業新聞掲載記事より)

【1】園児と田んぼにコイを放流 /長野・JA上伊那青壮年部伊那支部
(2014/07/04 ワイド1信越)

 JA上伊那青壮年部伊那支部は、伊那市西町の竜西保育園児34人と、5月に田植えを行った同園隣の田んぼにコイを放した。児童が農業に触れる機会を増やそうと各支部で取り組む「チャイルドファーム21」活動の一環。同支部では昨年から、同園と米作りに取り組んでいる。

 支部長の小澤智治さん(40)は「将来に向けて食農教育をすることは大切だ。活動を通じて農業に親しみや関心を持ってくれたらうれしい」と話していた。

【2】「わが町の味」PR /JA島原雲仙青年部支部 ジャガイモ対面販売
(2014/07/01 ワイド2北九州)

 長崎市の大型商業施設で4日間、2014年度第2回ながさき農林業大賞トップファーマーフェアがあり、表彰を受けた10団体がニンジン、スイートコーン、ショウガなどを対面販売した。JA島原雲仙青年部おばま支部はジャガイモを出展し、約800キロを売った。

 同賞は、地域の特性を生かし、環境に配慮した農林業を実践している認定農業者、林業者を表彰するもの。同支部は「ポテトでつながるプロジェクト」と題したジャガイモPR活動で表彰を受けていた。

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