JA全青協   キャッチフレーズ
トピックス
トピックス
ポリシーブック
加入のご案内
青年部ニュース
メールマガジン
グッズカタログ
リンク
お問い合わせ
メールマガジン
バックナンバー
[ メールマガジンTOPへ]
JA-YOUTHメールマガジン 458号 <発行 2014.07.15>
 

JA-YOUTHメールマガジン 458号
[ http://www.ja-youth.jp/ ] <発行 2014.07.15>

※全青協facebookページへの「いいね!」はこちらから!
https://www.facebook.com/ja.seinen

=========================================

[1]今週の青年部リーダー

〜京都府青壮年組織協議会 委員長 吉田 宗弘〜

「大切なこと」

 昨年に引き続き、京都府青壮年組織協議会委員長を務めております吉田宗弘です。

 また今年度は、全青協理事を務めさせていただいております。

 全青協ではいろいろな方々との新たな出会いがあり、毎回すばらしい刺激をいただき元気いっぱいです。青年部らしい活動ができたらいいなといつも考えています………全青協で婚活?(笑)

 私は食べることが大大大好き。毎日元気でいられるのも、毎日美味しい食事ができるからです。日本で作られた農畜産物は最高!!和食の無形文化遺産登録もあって、日本の食文化を支える農業も脚光を浴び、これからの日本の農業に追い風になってくれることでしょう。

 一方で、偽装表示問題や冷凍食品への農薬混入事件などにより、食の安全性への関心はより一層高まっています。日本国民の胃袋に安全な食料を提供する事が私たちの使命です。高齢化や後継者問題、耕作放棄地が急速に増えてきている今、自分に何ができるかよく考えて行動していきたいです。



================================================

[2]各地の青年部ニュース新着情報(日本農業新聞掲載記事より)

【1】三方原馬鈴薯PRパンフ 学生と苦心の制作/静岡・JAとぴあ浜松部会青年部
(2014/07/08 ワイド1東海)

 静岡県のJAとぴあ浜松馬鈴薯(ばれいしょ)部会青年部は、「三方原馬鈴薯」の知名度向上を狙い、PRパンフレットを大学のデザインサークルに所属する学生と共同で企画制作した。協力したのは同JA管内にある、静岡文化芸術大学のデザインサークル「OMNIS」に所属する学生10人だ。

 製作期間は約半年。部員や学生、JAの販売担当者らで何度も会議を行った。完成品は、パンフレットからジャガイモが顔をのぞかせたユニークなデザイン。開くと、インパクトのあるジャガイモの写真と、畑の絵が目を引く。三方原馬鈴薯の特徴や、三方原台地という土地の長所も掲載。ジャガイモのほくほく感を、優しい色合いで表現した。


【2】福祉施設へカブを贈呈/JA小松市青壮年部矢田野支部
(2014/07/06 エリア北陸)

 JA小松市青壮年部矢田野支部は3日、小松市上荒屋町にある社会福祉法人「自生園」にカブを贈呈した。同青壮年部員が5月下旬から栽培したもので、中田栄二青壮年部支部長がカブ約15キロを同施設の木崎馨雄常務理事に渡した。

 木崎理事は「地元方がたくさん入居されており、地元で取れた野菜を利用者に提供でき、良かった」と話した。同青壮年部は、昨年も地区内の福祉施設に野菜を贈っており、農業理解を促進する活動の一環として行った。 

−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・
*掲載記事全文はHP青年部ニュースをご覧ください
[ http://www.ja-youth.jp/news/ ]
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
*このメールマガジンの新規購読・配信先変更・配信停止・
お問い合わせ等はJA全青協HP [ http://www.ja-youth.jp/ ]
の「お問い合わせ」よりメールフォームへ必要事項を記入の上
送信してください。
(※ケータイで受信されている方は、以下のメールアドレスま
でご連絡ください)
seinen.s@zenchu‐ja.or.jp
================================================
発行 JA全青協事務局 *掲載記事の無断転載を禁じます
配信 日本農業新聞事業開発部eメディアグループ 
メールニュース事務局  

 
ページTOPへ
全 国 農 協 青 年 組 織 協 議 会 Copyright(C) 2004 JA-zenseikyo All right reserved.
サイトマップ ご利用にあたって