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JA-YOUTHメールマガジン 463号 <発行 2014.08.19>
 

JA-YOUTHメールマガジン 463号
[ http://www.ja-youth.jp/ ] <発行 2014.08.19>

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[1]今週の青年部リーダー

〜埼玉県農協青年部協議会 委員長 星野 貴洋〜

「一人は万人のために、万人は一人のために」

 全国の盟友の皆さんこんにちは。JA埼玉県青年部協議会委員長の星野貴洋です。

 現在埼玉県内、10組織927名の盟友がいます。

 ここ数年、少しずつではありますが、青年部OB・盟友の理解協力もあり、新しい青年部組織の加盟、盟友数も増え、協議会としても徐々に盛り上がりを見せてきています。

 委員長に就任した時、埼玉県青協をどのように運営していくか少しばかり悩んでいたところ、埼玉県農林会館の入口にある標語が目に留まりました……

「一人は万人のために、万人は一人のために」

 委員長として強いリーダーシップを発揮し、盟友を引っ張って行くのも当然ですが、県内の盟友の業種、経営規模など多種多様です。出来るだけ盟友一人ひとりの立場に立ち、同じ目線で物事を考え、お互い助け合いながら青年部を盛り上げて行こうと思いました。

 委員長2年目の今年度、農業を取り巻く情勢は依然厳しい中に置かれています。今、改めてこの言葉を胸に刻み、全国の盟友さんと協力し、この素晴らしい日本の農業を次世代に残す為に、頑張って行きたいと思います。



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[2]各地の青年部ニュース新着情報(日本農業新聞掲載記事より)

【1】茅ケ崎産の農畜産物浸透 催しPRが奏功 /JAさがみ青壮年部
(2014/08/09 県版神奈川)

 JAさがみ茅ケ崎市青壮年部は3日、茅ケ崎市が主催する環境イベント「第27回なんでも夜市」に参加し、市内産豚肉と牛肉を焼いて市民らにPRした。来場者の反応もよく、長年の農畜産物PRが少しずつ成果を現している。

 同部は「農業が地域の環境保全に役立っていることをアピールしよう」と、第1回から参加。今までも野菜や肉など市内の農畜産物をPRしてきた。ここ数年は、茅ケ崎産の豚肉と牛肉を炭火で焼いて販売し、その品質と味、安全性を伝えてきた。


【2】農作業の大変さ中学生が体験/JA秋田ふるさと青年部
(2014/08/15 ワイド1東北)

 JA秋田ふるさと青年部はこのほど2日間にわたり、横手清陵学院中学校の2年生13人の農業体験を受け入れ、農作業を指導した。生徒は6人の部員の圃場(ほじょう)や施設を訪れ、スイカや花き、キュウリ、トウモロコシ、トマト、シイタケの栽培管理や苗の定植、出荷作業を体験した。

 生徒は、部員の指導に熱心に耳を傾け、作業に臨んだ。7人の生徒を受け入れた佐藤保さんは「一人でも就農してくれたら、とてもうれしい。今後も農業に興味を持ってもらえるような活動をしていきたい」と語った。

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