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JA-YOUTHメールマガジン 469号 <発行 2014.09.30>
 

JA-YOUTHメールマガジン 469号
[ http://www.ja-youth.jp/ ] <発行 2014.09.30>

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[1]今週の青年部リーダー

〜石川県農協青壮年部協議会 委員長 吉田 義弘〜

「広げよう! 食と農を守る心!」

 JA石川県青壮年部協議会委員長の吉田です。

 我々JA石川県青壮年部協議会は、消費者や子どもに対する食農教育や農業理解促進活動を通じて、農業・JAファン作りに取り組むことを活動テーマの一つとしています。

 このテーマのもと、年1回『朝ごはんを食べよう運動』という取り組みを食農統一月間である10月に実施しており、今年は10月8日に実施予定です。

 平成22年から始まったこの取り組みは、一日の活力源となる「朝ごはん」を食べることの大切さを訴えるためJA女性部と連携して実施しているもので、通勤・通学中の多くの方々に朝ごはんの大切さを訴えることを目的に県下全域で実施しております。

 TPP問題をはじめ、農業・食料を取り巻く環境が厳しさを増す中、生産者の立場として引き続き、安全・安心な農産物を提供していくことは勿論のこと、我が国の将来のため、消費者や次世代を担う子供等を対象に、もっと食農教育・農業理解促進活動に関する取組みを推進・強化していかなければならないと考えています。

 今後ともJAやJA女性組織等の関係団体とも連携し、農業体験、農業の大切さを伝える街頭宣伝・学習活動や各種イベントの実施、さらには農業が果たす多面的機能を訴える活動等、全力を挙げて、日本の食と農を守る取組みを展開して参ります。



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[2]各地の青年部ニュース新着情報(日本農業新聞掲載記事より)

【1】腕っぷしチャンピオンに水上さん /JA菊池青壮年部腕っぷし選手権
(2014/09/23 県版熊本)

 JA菊池青壮年部は、仲間の親睦と健康維持を図ろうと腕っぷし選手権(アームレスリング大会)を開いた。

 話すのは苦手でも、腕には自信のある仲間たちが、日頃の農作業で培ったパワーを発揮した。

【2】おいしいお肉で会話も弾む! /宮城・JA栗っこ青年部が初の婚活事業
(2014/09/23 ワイド2東北)

 宮城県のJA栗っこ青年部はこのほど、初の婚活事業「のうかつ。」を栗原市若柳地区のウエットランド交流館で開いた。独身男女37人が参加。メッセージカードによるマッチングを行い、1組が成立した。

 直接マッチングをした参加者もおり、聞き取り調査では3、4組が成立した。

 参加者に「食」について考えてもらおうと、自作の箸作りから始まり、管内産「ひとめぼれ」「ササニシキ」「つや姫」の3種類の米を使ったおにぎり作りや、仙台牛や栗原産黒毛和牛、国産豚肉のバーベキューパーティーをした。

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