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JA-YOUTHメールマガジン 471号 <発行 2014.10.14>
 

JA-YOUTHメールマガジン 471号
[ http://www.ja-youth.jp/ ] <発行 2014.10.14>

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[1]今週の青年部リーダー

〜静岡県農業協同組合青壮年連盟 委員長 瀧 智〜

「可能性は無限大」

 我々JA静岡青壮年連盟は、成長を意味する「Grow Up!」をタイトルに掲げ、そこに集う全員が一歩前に出ることが出来るよう活動しています。

 活動の柱として、ポリシーブックの作製・活用に積極的に取組んでおり、記載した課題を1つ1つクリアしていくことが我々の営農の向上に繋がると確信しています。

 今年度は、静岡県への政策要請として「食農教育の推進」を実施し、現在、「農業所得の向上」について作成しています。

 農政の大転換期を迎えておりますが、全国盟友との絆は、挑戦する情熱を生み出し、将来を切り拓く活力となります。

 我々の可能性は無限大!です。大きな夢に向かってチャレンジしましょう!



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[2]各地の青年部ニュース新着情報(日本農業新聞掲載記事より)

【1】販売管理や経営に活用を /JAあいち知多青年部パソコン教室
(2014/10/08 県版愛知)

 JAあいち知多青年部はこのほど、常滑市の同JA総合本部ビルでパソコン教室を開いた。パソコンの活用に関心を持つ部員が参加し、基本操作やワープロソフトや計算ソフトの使い方などを学んだ。

 同青年部は、講演会など座学による学習会を以前から行っていたが、実際にパソコンを操作しての教室は今回が初めて。「家にパソコンはあるが農業経営にも活用したい」という部員の声に応えたものだ。部員の中にはインターネットの閲覧だけに使用する部員から、売り上げの管理に使用する部員まで、活用には差がある。

【2】東京から親子 稲刈りを体験 /JA山形おきたま飯豊地区青年部
(2014/10/08 ワイド2東北)

 JA山形おきたま飯豊地区青年部と交流のある東京都杉並区の小学校3校の親子38人が4、5の両日、飯豊町に稲刈り体験などに訪れた。

 青年部員の田んぼで鎌を使って手刈りした他、コンバインに乗って機械刈りも体験。米沢牛のバーベキューや芋煮用のサトイモ掘り、地元産のそば打ち、ラズベリーの収穫なども体験した。

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*掲載記事全文はHP青年部ニュースをご覧ください
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