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JA-YOUTHメールマガジン 473号 <発行 2014.10.28>
 

JA-YOUTHメールマガジン 473号
[ http://www.ja-youth.jp/ ] <発行 2014.10.28>

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[1]今週の青年部リーダー

〜JA三重青年部 会長 田中 弘樹〜

「新たな可能性」

 今年度より三重青年部の会長を務めています田中弘樹です。

「多くの出会いから生まれる新たな可能性を原動力に、自己を高める」

 何気なく入った青年部。多くの盟友や地域の方々と出会いました。そして、三重青年部会長となって半年、全国の会長 委員長 盟友と出会い刺激を受けています。改めて組織活動の大切さ、仲間の大切さを実感しました。

 現在、三重青年部は、組織数 盟友数が少なくなかなか活発な活動できていません。一人一人の意識を高めてより活発な組織活動ができるよう頑張っていきたいと思います。

 今、農業が大変厳しい時代になってきました。盟友の皆さんと力を合わせて乗り越えていきましょう。これからもよろしくお願いします。


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[2]各地の青年部ニュース新着情報(日本農業新聞掲載記事より)

【1】担い手の声、全国へ 営農・経済確立を /JA全青協 黒田栄継会長に聞く
(2014/10/17 JA)

JA全青協の黒田栄継会長は、JAグループの自己改革に対する担い手農業者からの意見書作成を機に、日本農業新聞のインタビューに応じた。全国各地のJAで担い手と共に歩む自己改革の議論が盛り上がることを期待した。

  ——担い手農業者の求める改革とはどのようなものですか。

 多くの担い手農業者から上がったのはJAの営農指導・販売・購買を含む営農・経済事業の強化に関する意見だった。これらの事業は農家の所得向上に直接つながる部分でもあり、グループ一丸となって担い手の要望に応えられるような体制を確立すべきだ。

【2】児童にワサビ収穫体験教室/静岡・JA伊豆の国青壮年部
(2014/10/17 ワイド2東海)

 JA伊豆の国青壮年部南支部は10月上旬、同市立伊豆市のワサビ田に中伊豆小学校3年生44人を招いてワサビの収穫体験教室を開いた。

 全国に誇るワサビ産地として、ワサビを児童にも知って親しんでもらおうと開いたもの。中伊豆地区の同部員10人の他、JA営農指導員も参加した。

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