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JA-YOUTHメールマガジン 482号 <発行 2015.01.13>
 

JA-YOUTHメールマガジン 482号
[ http://www.ja-youth.jp/ ] <発行 2015.01.13>

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[1]今週の青年部リーダー

〜広島県農業協同組合青壮年連盟 委員長 中村 幸司〜

「継続は力なり」

 新年明けましておめでとうございます。JA広島農青連委員長の中村幸司です。

 私が平成26年4月から広島県の委員長を受けて9ヵ月がたちました。平成26年度の中国四国青年大会の運営が広島県であり、大きな行事を無事に終えることが出来て少しほっとしています。

 しかし、これからの農業にとって大きな影響を受けかねない農協改革やTPP問題について、引き続き学習会等を行いながら、組織を挙げて要請活動や意見交換に粘り強く取り組んでいきたいと思います。「継続は力なり」です。

 また、本県の農青連では、現在、組織活性化プロジェクトを設置し、青年組織綱領や組織の目的を達成するための組織活動の実施とともに、参加盟友の増加並びに、組織活動の活性化に向けた検討を重ねております。

 来年度、新たなJA広島農青連に生まれ変わることができるよう、最後まで一生懸命取り組んで参りたいと思います。

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[2]各地の青年部ニュース新着情報(日本農業新聞掲載記事より)

【1】遊休地対策活発に ソバ、ニンニクを栽培
/和歌山・JA紀北かわかみ青年部 (2015/01/06 ワイド2近畿)

 「食農教育に農業体験が必要」と考える教諭が94%に上ることが、JA全青協が小・中学校の教諭を対象にした初の調査で分かった。しかし、「実施できていない」という回答が23%を占めた。理由として「どこに依頼すればいいか分からない」などの意見が挙がった。全青協は、学校側の要望があれば応じたい考えだ。

 食農教育を行う学校との連携を目的に、2014年7月下旬〜9月下旬に各地のJA青年組織を通じて調査した。23都道府県の499人から回答を得た。うち84%が小学校教諭だ。

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【2】「農業体験必要」94% JA全青協が初調査/小中校教諭
(2015/01/01 総合1面12版)

 夷隅地区の若手農業者が結集し、地域農業の発展につなげようと、JAいすみ青年部が11日、発足した。部員数は14人で、初代部長に松崎秋夫さん(39)が就任した。技術研修会や市場・産地視察などを通じ、会員の所得向上を狙う。

 設立総会は、いすみ市で開かれた。JAの花崎隆組合長は「部会の設立は地域に光を与えるものだ。担い手のさらなる創生に期待したい」と激励した。松崎部長は「部員一丸でやっていく。指導、支援をお願いしたい」と決意表明し、関係機関に呼び掛けた。。

 …

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