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JA-YOUTHメールマガジン 489号 <発行 2015.03.03>
 

JA-YOUTHメールマガジン 489号
[ http://www.ja-youth.jp/ ] <発行 2015.03.03>

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[1]今週の青年部リーダー

〜長崎県農協青年部協議会 委員長 瀬 昭浩〜

「基本を大事に」

 長崎県農協青年部協議会の委員長を務めております瀬昭浩です。

 まずは、全国青年大会と60周年記念式典に出席された皆様お疲れ様でした。

 来年度は、長崎県青協も60周年を迎えますが、諸先輩方から脈々と受け継がれる食育活動や農政活動をこれからも大事に育てていきたいと考えております。

 さて、現在、長崎県農協青年部協議会では、青年部組織の原点に戻る取り組みを実施しております。具体的には、県青協会議の際に、県下JA青年部長・副部長までを参集し、「青年部組織の活動目的は何か?」というテーマでグループディスカッションを実施し、活動目的の見直しを行っております。

 この取り組みを始めた理由は、県下青年部盟友より“青年部に入るメリットは何か”、“青年部活動がマンネリ化している”などの言葉をよく聞く事がきっかけでした。

 基本なくして応用はなし。私はそのように思います。

 この激動の農業情勢においても吹き飛ばされないように根を張り、地道に歩み続けて行けるような青年部組織作りを目指して頑張っていきます。

 皆さんも基本を大事に共に頑張っていきましょう!!

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[2]各地の青年部ニュース新着情報(日本農業新聞掲載記事より)

【1】消費者と“対面交流”/全青協60周年千葉で販売会  
(2015/02/22 社会12版)

 全国農協青年組織協議会(JA全青協)は21日、千葉県浦安市で、消費者と交流する販売会を開いた。米や野菜などを幅広く取りそろえ、国産農畜産物やJAの青年組織を消費者らにアピールした。

 販売会は創立60周年を記念して開いた。会場では米、野菜、果実、加工品、花きなど多彩な農産物を販売。全青協の会員から自身の地元で生産した品物を1品ずつ集めた。これまで地域ごとの販売会は開いていたが、全国の品物を1カ所に集めた例はあまりないという。

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【2】米の情勢学ぶ/JA仙台青年部    
(2015/02/18 ワイド1東北)

【仙台】JA仙台青年部はこのほど、主穀園芸研修会を仙台市太白区で開き、食と観光、米穀情勢について学んだ。部員約100人が参加した。

 農水省の梶山正信氏が食料自給率やフード・アクション・ニッポンの取り組み状況などを説明。ユネスコ無形文化遺産に登録された「和食」に対する外国からの高い注目度を生かし、日本食や国産食材の情報発信の重要性を訴えた。

 …

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