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JA-YOUTHメールマガジン 495号 <発行 2015.04.21>
 

JA-YOUTHメールマガジン 495号
[ http://www.ja-youth.jp/ ] <発行 2015.04.21>

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[1]今週の青年部リーダー

〜青森県農協青年部協議会 委員長 神 浩之〜

「県委員長としての抱負」

 この度、JA青森県青協の委員長を務めることになりました、JAつがる弘前青年部の神 浩之(じん ひろゆき)と申します。30歳のリンゴ農家です。

 18歳で就農し、外の世界を知らない私ですが、青年部組織に入部し、数多くの先輩方の背中を見て育ってきました。

 これまでの様々な経験を自信に変え「社会に通用する農家」を目標に掲げ、盟友の方々と協力し合い、「農業王国青森」を盛り上げていきたいと思います。

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[2]各地の青年部ニュース新着情報(日本農業新聞掲載記事より)

【1】ラジオで農の魅力発信 明るく前向きに/JA岡山県青協
(2015/04/14 JA)

 JA岡山県青壮年部協議会の若手農業者が13日、山陽放送(RSK)ラジオの新番組「昼から ど〜だい!」のコーナー「Pop Farm Okayama」に出演し、農業の魅力をPRした。今後、隔週で登場する。

 放送では、番組パーソナリティーの桂小鯛さん、奥富亮子さんとともに、JA岡山青壮年部の植田輝義さん(40)、濱名伸治さん(25)、JAつやま青壮年部の立畠伸吾さん(33)が出演。前向きで明るいイメージを発信しようと、仕事にかける思いや普段の生活スタイルなどを、流行曲に乗せて語った。

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【2】梅干しは地域の特産です 小学校入学祝いに贈る/和歌山・JA紀南青年部
(2015/04/11 ワイド1近畿)

 梅の消費拡大につなげようと和歌山県のJA紀南青年部は、今年も管内小学校などの新入児童全員に入学祝いの梅干しを贈った。地域の基幹農産物である梅を子どもたちに食べて、知ってもらうことが狙い。6年目の今年は小学校、支援学校の計56校、1106人に贈呈した。

 同JAの梅製品で、昔ながらの塩分22%の「白干し梅」と、塩分を7%に抑えた「まろの梅」の5個入りを全員に用意。家庭での梅の調理に役立ててもらおうと、「梅ごはん」のレシピを載せたパンフレットも同封した。

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