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JA-YOUTHメールマガジン 524号 <発行 2016.2.23>
 

JA-YOUTHメールマガジン 524号
[ http://www.ja-youth.jp/ ] <発行 2016.2.23>

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[1]今週の青年部リーダー

〜山形県農業協同組合青年組織協議会 会長 伊藤 真人〜

「地域に根ざして」

 私たちの住む山形県は、夏は蒸し暑く、冬には雪が積もり多いところでは2m以上積もるところもあります。

 県内は大きくわけて庄内・最上・村山・置賜の4つの地区があります。どの地区に行くにしても山を越えなくてはなりません。そういった地形なので独自の文化や農作物が発展していきました。

 米や果樹、野菜、畜産、山菜、きのこなど数多くの作物が生産されており、「ないものがない」をコンセプトに日々がんばっています。また、地域活性化のために地元をもり上げる力としても貢献しています。

 次世代の青年部のためにも地元のためにも、今できること、やらなければならないいけないことをみんなで考え、これからの農業をよりよい方向に進んでいくようがんばっていきたいと思いますので、皆さんよろしくお願いします。




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[2]各地の青年部ニュース新着情報(日本農業新聞掲載記事より)

【1】英知と行動力結集へ JA全国青年大会が閉幕

(2016/02/18(木) 日本農業新聞 総合1面)

 第62回JA全国青年大会は17日、「青年部員の英知と行動力を結集し組織運動に取り組む」との大会宣言を採択し閉幕した。青年部員の意見をポリシーブック(政策集)に集約し、農業政策への提言やJA参画に活用していくことを確認。TPPで特別決議も採択した。

 大会宣言は、TPPや農協法改正など農政の大転換期に「次世代を担うJA青年部の役割は重要性を増している」と主張。ポリシーブックの取り組みを通じ、安定した農業経営の構築や、農業を魅力ある産業として次世代に引き継ぐことを目指していく。初めて「ポリシーブック発表大会」も開いた。

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【2】農機作業の前後 点検を心掛けて /JA京都市西京極支部青壮年部が研修会

(2016/02/14(日) 日本農業新聞 エリア近畿)

 JA京都市西京極支部青壮年部はこのほど、部員の圃場(ほじょう)で農業機械研修会を開いた。府農業機械士協議会から講師を招き、トラクターや畑、稲作農業機械について、安全な取り扱い方法や保守点検作業に重点を絞って研修した。

 「まず農作業は安全第一」と言われるように作業前後に点検を心掛けることや、定期的な保守点検を確実に行うことが近隣住宅への振動・騒音対策になり、事故防止につながることを確認した。

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