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JA-YOUTHメールマガジン 541号 <発行 2016.7.12>
 

JA-YOUTHメールマガジン 541号
[ http://www.ja-youth.jp/ ] <発行 2016.7.12>

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[1]各地の青年部ニュース新着情報

【1】南東北の青年組織が研修会 「農業科」の実践視察(2016/07/02(土) 日本農業新聞 ワイド1東北)

 宮城、山形、福島3県のJA青年組織はこのほど、JA会津よつばいいで地区で、南東北三県JA青年研修会を開いた。約30人が参加。2011年度から全小学校で「農業科」を導入している喜多方市の取り組みなどを視察した。

 喜多方市は全17小学校で「農業科」を実践。地域の農家らがボランティアで支援員として参加し、農作業を教える。現在の支援員数は97人。

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【2】耕作放棄地を再生 悪条件にも挑む 青壮年部員一丸 /静岡・JAとぴあ浜松 湖西支部
(2016/07/02(土) 日本農業新聞 ワイド1東海)

 東海地方のJA青年部員が、耕作放棄地の解消へ活動を展開している。JAとぴあ浜松青壮年部湖西支部は「遊休農地ゼロ作戦」で、場所を変えて条件の不利な農地を再生。愛知西農協青年部は「サツマイモ加工プロジェクト」で、収穫した芋を和菓子店協力で「鬼まんじゅう」などに加工し販売。地産地消の活動へとつなげている。

 JAとぴあ浜松青壮年部湖西支部の「遊休農地ゼロ作戦」は、2008年度から。今までヒマワリやサツマイモ、ダイコンなどを育ててきた。16年度で、再生させた農地は約90アールになった。

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