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JA-YOUTHメールマガジン 552号 <発行 2016.9.27>
 

JA-YOUTHメールマガジン 552号
[ http://www.ja-youth.jp/ ] <発行 2016.9.27>

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[1]今週の青年部リーダー

〜福島県農業協同組合青年連盟 委員長 大野 政幸〜

「交流で組織の活性化」

 こんにちは、JA福島県青年連盟委員長の大野政幸です。

 私は水稲、なすを作る兼業農家です。なすについては、今年から地元のなす部会に入会して、部会の皆さんに教わりながら日々頑張っています。

 まず始めに全国盟友の皆さんには東日本大震災以降、多くのご支援、ご協力を頂き 改めて感謝申し上げます。

 今後は皆さんに福島に来て頂ける様、活動して行きたいと考えています。JA福島は今年3月に17JAから5JAと合併をしました。それに伴い我々農青連もそれぞれの地区で新たな組織の立ち上げを進めています。まだまだ課題がたくさんあり、思うように進まない地区もありますが、活動しやすい組織作りの為に頑張っています。

 最後に私はこれまで全国盟友の皆さんとの交流でいろんな事を教わりました。今後はこの経験を多くの盟友の皆さんに伝えて、活動を活発にして行きたいと思いますのでよろしくお願いいたします。

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[2]各地の青年部ニュース新着情報

【1】芋掘り体験 農を伝える/オホーツク農協青年部が授業(2016/09/21(水) 日本農業新聞 ワイド1北海道)

 オホーツク農協青年部協議会は14日、北見市の北見藤女子高校の校庭内バレイショ栽培圃場(ほじょう)で、同校との連携事業第3弾となる収穫体験授業を開いた。同協議会の米森弘副会長や権藤銀次理事、福田稔監事が指導に当たった。同校の1年生64人が参加した。

 若い世代に農業や食への理解を深めてもらうと同時に、オホーツク管内の農産物の消費拡大につなげるのが狙い。連携事業の第1弾では座学での出前授業、第2弾では学園祭での地元産小麦を使ったパンの共同販売をしてきた。

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【2】稲刈り体験指導始まる/富山・JAみな穂青壮年部 (2016/09/23(金) 日本農業新聞 ワイド1北陸)

 JAみな穂青壮年部は21日から、管内の小・中学校の学童農園で収穫体験をスタートさせた。同日は、入善町の飯野小学校と上青小学校で収穫体験を行い、青壮年部の各支部員が児童らを指導した。

 学童農園の収穫体験は、JA青壮年部が毎年取り組む。学童農園で水稲を栽培し、児童らに田植えや稲刈りを体験してもらい、収穫の喜びと食の大切さを知ってもらう。

 …

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