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JA-YOUTHメールマガジン 553号 <発行 2016.10.04>
 

JA-YOUTHメールマガジン 553号
[ http://www.ja-youth.jp/ ] <発行 2016.10.04>

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[1]今週の青年部リーダー

〜神奈川県農協青壮年部協議会 委員長 小川 幸夫〜

「つなげる」

 JA神奈川県農協青壮年部協議会委員長の小川幸夫です。また、28年度は関東甲信越農協青年組織協議会委員長も兼任しております。

 現在、都市農業を取り巻く環境は明るい方向に向かいつつあります。5月13日に閣議決定された都市農業振興基本計画により今後、税制、制度、運用面等で改善が期待されます。

 県青協では県版ポリシーブックに「20年後の目指すべき農業の姿」とタイトルをつけ、活用しています。

 具体的には与野党を問わず県内選出の議員の方々等に対して要請活動や意見交換を実施し、中央会や連合会とも意見交換を時にはお酒を酌み交わしながら精力的に実施しています。

 この他にも、次なる世代である高校生たちを主張・実績発表大会に招いて発表してもらい、他にも交流の場を設けて意見交換を実施したりしています。

 このような地道な活動によって、次世代に「つなげる」農業の発展にこれからも尽くしていきたいと思います。

 盟友の皆さん!農業を次世代に「つなげる」ため共にがんばっていきましょう。

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[2]各地の青年部ニュース新着情報

【1】合同で初めて農機整備学習 /JA香川県青壮年部丸亀と善通寺支部 (2016/09/28(水) 日本農業新聞 ワイド1中国四国)

 JA香川県青壮年部丸亀支部と善通寺支部は、合同学習会をJA香川県丸亀支店で開き、部員18人が参加した。トラクターのセルフメンテナンスと、クボタが開発した効率的な営農につながる支援システム「KSAS(クボタスマートアグリシステム)」を学び、交流した。

 学習会を合同で行うのは初めて。稲の収穫を前に、学習会を開こうと丸亀支部が企画し、交流の機会として善通寺支部に提案して実現した。

 …

【2】湯之上さん、内さん栄冠/JA鹿児島県青年大会 (2016/09/29(木) 日本農業新聞 ワイド1九州)

 鹿児島県農協青壮年組織協議会は27日、鹿児島市のJA県会館で第31回JA鹿児島県青年大会を開いた。青年部員ら約180人が出席。組織活動実績発表コンクールや青年の主張コンクールを行い、部員拡大と青年部活動の充実に向けて結束した。

 組織活動は4JAが発表。最優秀賞はJAいぶすきの湯之上大幸さんが受賞した。湯之上さんは「JA青年部の存在を広く伝えることで、いぶすきの農産物の消費拡大と農業の発展につなげたい」と強調した。

 青年の主張は6JAが発表。JAさつま日置の内毅さんが最優秀賞に輝いた。内さんは「地域の人たちが気軽に立ち寄れる牧場にしたい。他業種の知識も入れながら新しい酪農の形をつくっていきたい」と思いを述べた。

 …

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