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JA-YOUTHメールマガジン 572号 <発行 2017.2.21>
 

JA-YOUTHメールマガジン 572号
[ http://www.ja-youth.jp/ ] <発行 2017.2.21>

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[1]各地の青年部ニュース新着情報

【1】地域農業 われらが 組織・仲間と結束訴え/全国青年大会
(2017/02/15(水) 日本農業新 JA)

全国農協青年組織協議会(JA全青協)が14日、東京都文京区で開いた第63回JA全国青年大会で、若手農業者12人が日頃の営農を通じた思いや組織活動を通じた地元とのつながりなどを報告した。JAグループの自己改革が進む中、地域農業の中での青年農業者や組織の在るべき姿、結束力を高める重要性などを熱っぽく訴えた。

JA青年の主張で、関東・甲信越ブロック代表として登壇した神奈川県JA横浜青壮年部保土ケ谷支部の山本泰隆さんは、大学時代に関心を高めたオランダで農業を視察した経験を生かし「オランダ型のトマト栽培」に着手したことを発表した。父親や地元の先輩農家が培った技術を融合させた独自スタイルを確立した半面、規模拡大が厳しい環境に直面した。

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【2】全国青年大会 最優秀 主張 菊池一裕さん(福島・東西しらかわ) 活動実績/ながさき県央 中部地区青年部郡支部
(2017/02/16(木) 日本農業新聞 JA)

JA全青協は15日、JA全国青年大会の「JA青年の主張」と「JA青年組織活動実績発表」の最優秀賞受賞者を発表した。青年の主張で最優秀に当たるJA全中会長賞に、福島県JA東西しらかわ青年連盟の菊池一裕さんを選んだ。活動実績では、最優秀に当たる千石興太郎記念賞は、長崎県JAながさき県央中部地区青年部郡支部が受けた。

青年の主張、活動実績発表はともに14日、全国6ブロックを代表した計12人が発表。菊池さんは「地域のつながりに、いのちを預ける」と題して報告。東日本大震災と東京電力福島第1原子力発電所の事故を乗り越え、仲間と共に畜産関連の食材を扱う新事業に乗り出した。「食の安心・安全の最前線で動物や自然、環境に無理をさせない農業経営に取り組むという大切な精神を守っていかなければならない」と訴えた。

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*掲載記事全文はHP青年部ニュースをご覧ください
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