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JA-YOUTHメールマガジン 583号 <発行 2017.5.9>
 

JA-YOUTHメールマガジン 583号
[ http://www.ja-youth.jp/ ] <発行 2017.5.9>

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[1]今週の青年部リーダー

〜JAおきなわ青壮年部委員長 砂川 裕喜〜

 「南の島のはるさー(農業人)次世代に繋ぐ」

JAおきなわ青壮年部委員長の砂川裕喜(すなかわゆうき)です。

私は、宮古島でミニトマト、ゴーヤー、アスパラガスを生産しています。

昨年5月よりJAおきなわ青壮年部の委員長を務め1年になります。

地元では、小学生らを対象に、ニンジンやトウガンなどの植え付け体験や収穫体験、更には収穫した農産物の即売会を子ども達と一緒に行い、農産物を育てる楽しさや実際に売れる喜びを感じてもらい、「食」や「農」の理解醸成に努めています。

昨年度は、全青協事業のポリシーブック作成支援を受け、宮古地区青壮年部のポリシーブックを作成することができました。ご協力を頂いた方々には大変感謝しております。

今年度は県内各地区でポリシーブック作成に取り組み、活用していきたいと思います。

また、JAおきなわ青壮年部委員長として、「離島を抱える沖縄で、この先何世代にも渡って農業が営まれるような基盤づくり」を大きなテーマに、魅力と活力ある地域づくりに努めていきます。

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[2]各地の青年部ニュース新着情報

【1】児童と野菜苗定植 食農教育を応援/JAおきなわ糸満支店青壮年部
(2017/05/03(水) 日本農業新聞 ワイド2沖縄)

JAおきなわ糸満支店青壮年部は4月下旬、糸満市立真壁小学校で野菜苗の植え付け体験を行った。参加した児童16人が、部員の指導を受けながらピーマン、オクラ、ナスの苗を校庭のミニ菜園に植え付けた。

植え付けから作物が育つ過程を学んでもらい、農業に対する理解を深めてもらう目的。JAバンク食農教育応援事業の一環として、2013年度から毎年行っている。

 …

【2】交流を通じて県農業理解を/JA広島農青連
(2017/05/04(木) 日本農業新聞 ワイド1中国四国)

JA広島農青連は3日、県農業への理解を深めてもらう「グリーンツーリズム34」を行い、県内10カ所で26人を受け入れた。今年度は日帰りコースに加え1泊2日コースも企画。県内6組織の青壮年部員が、農作業を通して大学生や社会人と交流を深めた。

食品メーカー勤務の20代男性は、東広島市のコースに参加。自分の考えで経営できる農業への転職を検討しており「勉強をして3年後には就農したい」と、意欲的に作業に取り組んだ。

 …

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