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花粉30万 を取り扱い リンゴ開葯作業/青森・JAつがる弘前青年部 農家負担減へ受託 2010/05/26 ワイド2東北
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 【青森・つがる弘前】JAつがる弘前青年部の十腰内支部は、
約30年前からリンゴの人工授粉に使う花粉の開葯(かいやく)作
業を地域の農家から受託する。農家の負担軽減を目的に始まり、今
年は昨年より10戸ほど多い90戸から受託。花粉取扱数量も5万
cc増え約30万ccとなる見込みだ。部員16人が3班に分かれ
て、10〜22日まで作業を行った。
  この作業は、部員の親睦(しんぼく)と交流を深める場にもなっ
ており、農家から支払われた作業料は支部の活動資金に当てられる。

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